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	N-BASIC の内部ファンクションコール(VRAMアドレス計算)を解析してみたらビックリ へのコメント	</title>
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	<description>工場IoT に特化したシステム開発</description>
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		Ariyuki Tano より		</title>
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		<dc:creator><![CDATA[Ariyuki Tano]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 23 Feb 2022 00:20:27 +0000</pubDate>
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ふじさん。コメントありがとうございます。
普段、なかなかマイコン談議ができないこともあり、うれしい限りです。
PC-8801mlII の発売当初の世代ということは、同世代かもしれませんね。
私は、1978年 TK-80、1980年 MZ-80K2 というスタートで小学校低学年で、
ふじさんの PC-8001mkII の頃は FM-7 を使っていました。

さて、 「マイコンゲームの本 4」ですが、実は1～4までいつも手元にあります。
早速確認してみました。 35ページに解説、38ページのアセンブルリストがありました。
指定した座標から何キャラ分の色付けをするというルーチンですね。
ROM内ルーチンが1キャラ毎なので、ちょっと役立ちそうですね。
( アセンブルリストの読み下しは、重い腰をもちげる必要がありそうです (笑) 現代のオブジェクト指向風にそのまま利用させていただくのが良いかもしれませんね。)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://expertgig.jp/2021/02/21/n-basic-%e3%81%ae%e5%86%85%e9%83%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%abvram%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%ac%e3%82%b9%e8%a8%88%e7%ae%97%e3%82%92/#comment-39">ふじ</a> への返信。</p>
<p>ふじさん。コメントありがとうございます。<br />
普段、なかなかマイコン談議ができないこともあり、うれしい限りです。<br />
PC-8801mlII の発売当初の世代ということは、同世代かもしれませんね。<br />
私は、1978年 TK-80、1980年 MZ-80K2 というスタートで小学校低学年で、<br />
ふじさんの PC-8001mkII の頃は FM-7 を使っていました。</p>
<p>さて、 「マイコンゲームの本 4」ですが、実は1～4までいつも手元にあります。<br />
早速確認してみました。 35ページに解説、38ページのアセンブルリストがありました。<br />
指定した座標から何キャラ分の色付けをするというルーチンですね。<br />
ROM内ルーチンが1キャラ毎なので、ちょっと役立ちそうですね。<br />
( アセンブルリストの読み下しは、重い腰をもちげる必要がありそうです (笑) 現代のオブジェクト指向風にそのまま利用させていただくのが良いかもしれませんね。)</p>
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			</item>
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		<title>
		ふじ より		</title>
		<link>https://expertgig.jp/2021/02/21/n-basic-%e3%81%ae%e5%86%85%e9%83%a8%e3%83%95%e3%82%a1%e3%83%b3%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%b3%e3%82%b3%e3%83%bc%e3%83%abvram%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%ac%e3%82%b9%e8%a8%88%e7%ae%97%e3%82%92/#comment-39</link>

		<dc:creator><![CDATA[ふじ]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 15 Feb 2022 01:12:38 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[N-BASICに関わる一連の記事を読まさせて頂きました。
PC-8001mkⅡを発売当時に使っていた世代の者です。
現代の使える技術をふんだんに使いつつ開発を進めるのを目にして、また１つ１つ自信できちんとあれこれ資料を確認しながら進めているのを見てこれが今の世代の人達なんだなと正直凄いなと思いました。
そんなわけで１つ口出ししたくなりましたので、仕事中だったりするので記憶にある範囲でコメントさせて頂きます。お役に立てれば光栄です。
工学社という出版社の「マイコンゲームの本４」に、今はドラクエの開発会社で有名なチュンソフトの中村光一氏の作品記事である「リバーレスキュー」に高速カラールーチンの紹介がなされており、これがアセンブラリストで掲載されているのを当時目にしておりましたので、今更かもしれませんが参考になるのでは無いかと思いました。
鵜呑みにしない姿勢をお持ちのようなので問題無いと思いますが、この高速カラールーチンにはバグがあるという話も出回っておりましたので、その辺りも注意して見て欲しいです。
以上、頭の記憶にある事を記入しておりますが、記憶は確かなので興味がありましたら参考にして下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>N-BASICに関わる一連の記事を読まさせて頂きました。<br />
PC-8001mkⅡを発売当時に使っていた世代の者です。<br />
現代の使える技術をふんだんに使いつつ開発を進めるのを目にして、また１つ１つ自信できちんとあれこれ資料を確認しながら進めているのを見てこれが今の世代の人達なんだなと正直凄いなと思いました。<br />
そんなわけで１つ口出ししたくなりましたので、仕事中だったりするので記憶にある範囲でコメントさせて頂きます。お役に立てれば光栄です。<br />
工学社という出版社の「マイコンゲームの本４」に、今はドラクエの開発会社で有名なチュンソフトの中村光一氏の作品記事である「リバーレスキュー」に高速カラールーチンの紹介がなされており、これがアセンブラリストで掲載されているのを当時目にしておりましたので、今更かもしれませんが参考になるのでは無いかと思いました。<br />
鵜呑みにしない姿勢をお持ちのようなので問題無いと思いますが、この高速カラールーチンにはバグがあるという話も出回っておりましたので、その辺りも注意して見て欲しいです。<br />
以上、頭の記憶にある事を記入しておりますが、記憶は確かなので興味がありましたら参考にして下さい。</p>
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